東京キモノショー2024に引き続き、2025年にも30分間のステージを担当いたしました。今回で3回目になります。染色の技法が限られていますので、前回と似たようなものにならないように気を付けました。娘の作品4点を含む、新作32点を発表しまして、お客様にもモデルとしてお手伝いいただき、形になりました。京都在住の友人、山本博文さんにジャズの演奏をお願いしています。